Achievements
研究成果

競争的研究資金

日本学術振興会 (JSPS)

2021
  • (14) 日本学術振興会 外国人研究者招へい事業 外国人特別研究員(欧米短期), 感染症疫学の数理モデリング研究, 代表者:岩見真吾(外国人特別研究員:William Stephen HART), R3, 1,000 千円
2020
  • (13) 日本学術振興会 新学術領域研究(研究領域提案型・細胞ダイバース), 造血幹細胞老化により変容する細胞ダイバーシティの数理科学的解析, 代表者:岩見真吾, R2-R3, 4,800 千円
2019
  • (12) 日本学術振興会 新学術領域研究(研究領域提案型・ネオウイルス学), 宿主免疫および集団免疫をかいくぐり繁栄するウイルスの生存戦略を解く, 代表者:岩見真吾, R1-R2, 5,000 千円
2018
  • (11) 日本学術振興会 新学術領域研究(研究領域提案型・細胞ダイバース), 造血幹細胞が維持する細胞ダイバーシティの数理科学的解析, 代表者:岩見真吾, H30-R1, 6,000 千円
  • (10) 日本学術振興会 科学研究費補助金(基盤研究(B)(特設分野研究)), Systems Bone Biology ~骨・軟骨疾患の発症予測から疾患予防へ, 代表者:篠原正浩(分担者:岩見真吾), H30-R2, 2,200 千円
  • (9) 日本学術振興会 科学研究費補助金(基盤研究(B)), 生命科学におけるパターン形成の新しいモデルと数学的解析手法の確立, 代表者:森田善久(分担者:岩見真吾), H30-R3, 1,200 千円
2017
  • (8) 日本学術振興会 新学術領域研究(研究領域提案型・ネオウイルス学), データサイエンスによるウイルスエコ・スフィアーのシステム的理解, 代表者:岩見真吾, H29-H30, 4,000 千円
2016
  • (7) 日本学術振興会 科学研究費補助金(基盤研究(B)(特設分野研究)), システムウイルス感染症学:感染ダイナミズムに基づいた病態機構の解明, 代表者:野田岳志(分担者:岩見真吾), H28-H30, 2,500 千円
  • (6) 日本学術振興会 科学研究費補助金(基盤研究(B)), 遺伝子配列に刻まれた宿主と病原体の攻防を読み解くビックデータ生態学の創成, 代表者:岩見真吾, H28-R2, 13,300 千円
  • (5) 日本学術振興会 科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究), 反応拡散系に基づいた時空間ウイルス学の理論構築とデータ解析, 代表者:岩見真吾, H28-H30, 2,700 千円
2015
  • (4) 日本学術振興会 科学研究費補助金(基盤研究(C)(特設分野研究)), マルチスケールモデルを用いた効果的な抗ウイルス治療戦略開発のための理論構築, 代表者:岩見真吾, H27-H30, 3,800 千円
2014
  • (3) 日本学術振興会 科学研究費補助金(基盤研究(B)), 生命科学に表れる散逸系数理モデルの数学的基盤の構築と応用, 代表者:森田善久(分担者:岩見真吾), H26-H29, 900 千円
2013
  • (2) 日本学術振興会 科学研究費補助金(若手研究(B)), ウイルス感染動態中のタンパク質発現時間分布モデリングとデータ解析理理論の構築, 代表者:岩見真吾, H25-H26, 3,200 千円
2007
  • (1) 日本学術振興会 科学研究費補助金 DC1(特別研究員奨励費), 数理モデルによる医学における複雑現象の解明, 代表者:岩見真吾, H19-H21, 2,700 千円

科学技術振興機構 (JST)

2021
  • (7) 科学技術振興機構 ムーンショット型研究開発事業研究開発プロジェクト, 複雑臓器制御系の数理的包括理解と超早期精密医療への挑戦, 代表者:合原一幸(課題推進者:岩見真吾), R3-R7, 90,000 千円
2020
  • (6) 科学技術振興機構 ムーンショット型研究開発事業研究開発プロジェクト, ウイルス -人体相互作用ネットワークの理解と制御, 代表者:松浦善治(課題推進者:岩見真吾), R2-R7, 50,000 千円
  • (5) 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 チーム型研究(CREST・特定課題調査), 多階層数理モデルの計算可能性・予測可能性の検証, 代表者:岩見真吾, R2, 3,000 千円
2018
  • (4) 科学技術振興機構 未来社会創造事業(「共通基盤」領域)探索加速型, 多階層数理モデルに基づく経時的ゲノム進化動態の定量的解析基盤の構築, 代表者:岩見真吾, H30-R3, 53,500 千円
2014
  • (3) 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 さきがけ, ウイルス感染に伴い変化する生体システムの力学的理解と制御, 代表者:岩見真吾, H26-H29, 47,200 千円
  • (2) 科学技術振興機構 社会技術研究開発, 数理モデルによる感染症対策の革新的政策形成プロセスの創出と実現, 代表者:西浦博(分担者:岩見真吾), H26-H28, 15,260 千円
2009
  • (1) 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 さきがけ, AIDS ワクチン開発への理論的介入‐SHIV 感染実験と数理モデル‐, 代表者:岩見真吾, H21-H24, 40,000 千円

厚生労働省/日本医療研究開発機構(AMED)/その他府省

2022
  • (26) 日本医療研究開発機構 ワクチン開発推進事業, 福島県の被災地域における医療者と高齢者のワクチン接種間隔と抗体保有率についてのコホート研究, 代表者:坪倉正治(分担者:岩見真吾), R4, 15,440 千円
  • (25) 本医療研究開発機構 肝炎等克服実用化研究事業(B 型肝炎創薬実用化等研究事業), 受容体共役因子による B 型肝炎ウイルス感染制御と創薬研究, 代表者:渡士幸一(分担者:岩見真吾), R4-R6, 12,000 千円
  • (24) 日本医療研究開発機構 エイズ対策実用化研究事業, 革新的核酸解析技術による HIV 潜伏感染機序の解明と克服のための研究, 代表者:佐藤賢文(分担者:岩見真吾), R4-R6, 12,000 千円
2021
  • (23) 日本医療研究開発機構 精神・神経疾患メカニズム解明プロジェクト, 免疫シグナルによる精神疾患病態の双方向トランスレーショナル研究, 代表者:内匠透(分担者:岩見真吾), R3-R6, 4,000 千円
  • (22) 日本医療研究開発機構 肝炎等克服緊急対策研究事業, 筋肉―肝臓連関と代謝、免疫の包括的理解を基軸とした慢性肝疾患患者の予後改善に資する研究, 代表者:由雄祥代(分担者:岩見真吾), R3-R5, 1,500 千円
2020
  • (21) 日本医療研究開発機構 新興・再興感染症研究基盤創生事業, 無症状及び軽症 COVID-19 患者に対するネルフィナビルの有効性及び安全性を探索するランダム化非盲検並行群間比較試験, 代表者:宮崎泰可(分担者:岩見真吾), R2-R3, 1,000 千円
  • (20) 日本医療研究開発機構 新興・再興感染症研究基盤創生事業, COVID-19 の発症と病態を規定するウイルス要因・変異の同定とその機序の解明, 代表者:佐藤佳(分担者:岩見真吾), R2-R3, 10,000 千円
  • (19) 日本医療研究開発機構 新興・再興感染症研究基盤創生事業(多分野融合研究領域), ハイブリッドビックデータに基づいた B 型肝炎患者層別化と最適治療を実現する多分野融合研究基盤の創出, 代表者:岩見真吾, R2-R4, 39,250 千円
  • (18) 日本医療研究開発機構 新興・再興感染症研究基盤創生事業(多分野融合研究領域), 多層的シングルセル研究による HTLV-1 関連病態予測サロゲートマーカーの探索とその臨床応用, 代表者:佐藤賢文(分担者:岩見真吾), R2-R4, 4,500 千円
  • (17) 日本医療研究開発機構 新興・再興感染症研究基盤創生事業(多分野融合研究領域), 病態進展に関与する Virome の性状および進化機構の解明, 代表者:福原崇介(分担者:岩見真吾), R2-R4, 3,900 千円
  • (16) 日本医療研究開発機構 新興・再興感染症研究基盤創生事業(多分野融合研究領域), EBV 感染・がん化機構解明のための多分野連携研究, 代表者:村田貴之(分担者:岩見真吾), R2-R4, 3,000 千円
  • (15) 日本医療研究開発機構 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業, ウイルス非特異的感染動態定量化に基づいた治療最適化プラットフォームの開発, 代表者:岩見真吾, R2, 5,000 千円
  • (14) 日本医療研究開発機構 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業, 感染症対策における数理モデルの拡大的活用研究, 代表者:西浦博(分担者:岩見真吾), R2-R4, 1,200 千円
  • (13) 日本医療研究開発機構 肝炎等克服実用化研究事業(B 型肝炎創薬実用化等研究事業), 延長課題:ケミカルバイオロジー・数理解析を利用した B 型肝炎創薬研究, 代表者:渡士幸一(分担者:岩見真吾), R2-R3, 8,000 千円
  • (12) 厚生労働省 新興・再興感染症及び予防接種政策推進研究事業(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の治療法を確立するための研究), 無症状及び軽症 COVID-19 患者に対するネルフィナビルの有効性及び安全性を探索するランダム化非盲検並行群間比較試験, 代表者:宮崎泰可(分担者:岩見真吾), R2, 1,000 千円
2019
  • (11) 日本医療研究開発機構 革新的先端研究開発支援事業(AMED CREST/健康・医療の向上に向けた早期ライフステージにおける生命現象の解明), ヒト新生児期、乳児期アレルギー発症に関与する Tfh2 反応メカニズムの解明, 代表者:上野英樹(分担者:岩見真吾), R1-R6, 41,250 千円
  • (10) 日本医療研究開発機構 エイズ対策実用化研究事業, 高精細核酸解析技術と先駆的ウイルス動態解析技術との融合による HIV 潜伏感染克服へ向けた新規治療標的創出研究, 代表者:佐藤賢文(分担者:岩見真吾), R1-R3, 12,000 千円
2018
  • (9) 日本医療研究開発機構 肝炎等克服実用化研究事業(肝炎等克服緊急対策研究事業), 核内ホルモン受容体リガンドを利用した難治性 C 型肝炎および脂肪性肝炎制御戦略の構築, 代表者:渡士幸一(分担者:岩見真吾), H30-R2, 3,000 千円
  • (8) 経済産業省 「未来の教室」実証事業, 科学のワクワクから学びへの連結(①99 秒科学動画 PF 構築・有効性実証、② オンラインインタラクティブコンテンツの有効性実証), 事業者:株式会社リバネス(分担者:岩見真吾), H30, 4,200 千円
2017
  • (7) 日本医療研究開発機構 感染症研究革新イニシアティブ(J-PRIDE), ウイルス感染ネットワークの動的制御による持続感染運命決定機構の解析, 代表者:渡士幸一(分担者:岩見真吾), H29-H31, 16,500 千円
  • (6) 日本医療研究開発機構 感染症研究革新イニシアティブ(J-PRIDE), 核内複製という RNA ウイルスの持続感染戦略の解明, 代表者:朝長啓造(分担者:岩見真吾), H29-H31, 6,000 千円
  • (5) 日本医療研究開発機構 感染症研究革新イニシアティブ(J-PRIDE), HIV 感染症の新規治療コンセプトの確立を目指したシステムウイルス学研究の創出, 代表者:佐藤佳(分担者:岩見真吾), H29-H31, 3,000 千円
  • (4) 日本医療研究開発機構 肝炎等克服実用化研究事業(B 型肝炎創薬実用化等研究事業), ケミカルバイオロジー・数理解析を利用した B 型肝炎創薬研究, 代表者:渡士幸一(分担者:岩見真吾), H29-H31, 5,000 千円
  • (3) 日本医療研究開発機構 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業, 感染症対策に資する数理モデル研究の体制構築と実装, 代表者:西浦博(分担者:岩見真吾), H29-H31, 1,500 千円
2014
  • (2) 厚生労働省 厚生労働科学研究費補助金, 感染症対策及び予防接種行政に関する数理疫学研究, 代表者:西浦博(分担者:岩見真吾), H26-H28, 1,000 千円
2012
  • (1) 内閣府 最先端研究開発支援プログラム, 複雑系数理モデル学の基礎理論構築とその分野横断的科学技術応用, 代表者:合原一幸(分担者:岩見真吾), H24-H25, 16,500 千円

大学等

2019
  • (13) 九州大学 2019 年度QRプログラム特定プロジェクト支援 若手研究者アイデア創出交流会支援, 理論免疫学ワークショップ, 代表者:岩見真吾, R1, 370 千円
2018
  • (12) 長崎大学熱帯医学研究所 一般共同研究, フィリピン諸島におけるベクターコントロール戦略の提案, 代表者:岩見真吾, H30, 440 千円
  • (11) 九州大学 橋渡し研究加速ネットワークプログラム 平成 30 年度シーズ A, 未来骨量変動予測を可能にする基盤技術の開発, 代表者:岩見真吾, H30, 1,700 千円
  • (10) 九州大学 大学発ベンチャー事業シーズ育成支援プログラム, Virtual ECOSYSTEM.edu を用いた生態学教育支援アプリの開発:体験して学ぶをコンセプトに, 代表者:岩見真吾, H30, 2,000 千円
2017
  • (9) 長崎大学熱帯医学研究所 一般共同研究, メタ個体群動態に基づいたネットワーク上の感染症流行の定量的解析, 代表者:岩見真吾, H29, 450 千円
2016
  • (8) 統計数理研究所 数学協働プログラム(スタディーグループ),数理科学的手法を駆使した骨粗鬆症の早期診断と予後予測への挑戦,代表者:岩見真吾,H28,500 千円
  • (7) 長崎大学熱帯医学研究所 一般共同研究, 数理モデルを用いたデング媒介蚊の遺伝分化・流動動態の定量的予測, 代表者:岩見真吾, H28, 400 千円
2015
  • (6) 統計数理研究所 数学協働プログラム(スタディーグループ),数理科学的手法を駆使した生命現象の定量化への挑戦,代表者:岩見真吾,H27,400 千円
  • (5) 長崎大学熱帯医学研究所 一般共同研究, 数理モデルを用いた抗体依存性感染増強によるデング出血熱のリスク評価, 代表者:岩見真吾, H27, 500 千円
2014
  • (4) 九州大学 研究者短期招聘・派遣プログラム, Fabrizio Mammano 博士の招聘, 代表者:岩見真吾, H26, 443 千円
2013
  • (3) 九州大学 研究者短期招聘・派遣プログラム, Catherine A. A. Beauchemin 博士の招聘, 代表者:岩見真吾, H25, 365 千円
  • (2) 九州大学 九州大学教育研究プログラム (P&P), 数理生物学的手法による抗ウイルス薬の薬効評価系確立に向けた理論構築, 代表者:岩見真吾, H25, 850 千円
2011
  • (1) 統計数理研究所 重点型研究, ウイルス進化の予測と制御, 代表者:岩見真吾, H23, 0 千円(科学技術振興機構の専任研究者期間であることの兼ね合いにより)

研究助成財団法人等

2021

(21) 木下基礎科学研究基金助成事業, COVID-19 患者におけるウイルス排出期間を予測するバイオマーカー探索, 代表者:岩見真吾, R3-R4, 4,000 千円

2020
  • (20) 大和証券ヘルス財団, ウイルス排出ダイナミクスに伴う新型コロナウイルスの PCR 検査の偽陰性特性の定量的理解とガイドラインへの提言, 代表者:岩見真吾, R2-R3, 1,000 千円
  • (19) 三井住友信託銀行「新型コロナワクチン・治療薬開発寄付口座」寄付事業, COVID-19 患者に対するネルフィナビル治療効果を予測する唾液中バイオマーカーの探索, 代表者:岩見真吾, R2, 4,233 千円
  • (18) セコム科学技術振興財団 令和 2 年度一般研究助成, 血中骨代謝マーカー変動予測に基づく骨量減少予防の個別化予測医療の実現, 代表者:岩見真吾,H2-R5,50,000 千円
  • (17) 科学技術融合振興財団 2019年度調査研究助成, 生態系シミュレーションを駆使した持続的な環境保全活動を維持するためのコミュニティエコシステム形成, 代表者:岩見真吾, R2-R3, 660 千円
  • (16) 九州・大学発ベンチャー振興シーズ育成資金, 生態学を体験して学ぶための教育支援アプリケーション開発, 代表者:岩見真吾,R2,1,500 千円
  • (15) 新日本先進医療研究財団助成金, HTLV-1 感染クローンの多型進化の定量化と感染キャリアの病態予測技術への応用, 代表者:岩見真吾,R2-R3,1,000 千円
  • (14) ふくおかフィナンシャルグループ企業育成財団, 仮想生態系アプリケーションの開発とエドテックとしての展開, 代表者:岩見真吾,R2-R3,2,000 千円
2019
  • (13) 豊田理化学研究所 特定課題研究, システム工学的アプローチを駆使したウイルス性疾患の発症機序解明と制御, 代表者:岩見真吾,R1,2,000 千円
2018
  • (12) 国際科学技術財団, 異分野融合アプローチによる定量的 PK/PD/VD 理論の構築:C 型肝炎治療の最適化, 代表者:岩見真吾,H30,1,000 千円
  • (11) セコム科学技術振興財団 挑戦的研究助成平成 30 年度助成金, 骨代謝動態と骨量動態のマルチスケール結合シミュレータに基づく骨量増加ストラテジーの開発, 代表者:岩見真吾,H30-R2,9,000 千円
  • (10) ライフサイエンス振興財団, 骨粗鬆症による骨折を予防する運動プログラムの開発, 代表者:岩見真吾,H30,1,000 千円
  • (9) 鈴木謙三記念医科学応用研究財団, B 型肝炎ウイルスの肝臓内への蓄積を阻害する生理活性物質の探索:実験科学と数理科学が切り開く新しい創薬研究, 代表者:岩見真吾,H30,1,000 千円
  • (8) 住友電工グループ社会貢献基金 学術研究助成, 老化関連疾患のメカニズムを解明する造血幹細胞エイジングの数理生物学研究, 代表者:岩見真吾,H30,1,150 千円
  • (7) 持田記念医学薬学振興財団 持田記念研究助成金, 抗 HCV 薬剤耐性株の出現をコントロールするための個別化薬剤投与戦略の開発, 代表者:岩見真吾,H30,3,000 千円
2016
  • (6) 新日本先進医療研究財団助成金, ヒト化マウスの白血球動態の定量化に基づいた新しいがん研究の展開, 代表者:岩見真吾,H28-H30,2,000 千円
  • (5) GSK ジャパン研究助成, 数理モデルを用いた新規抗 HBV 薬のハイスループットスクリーニング, 代表者:岩見真吾,H28-H29,2,000 千円
  • (4) 三井生命厚生財団医学研究助成, 骨粗鬆症の先制治療:予測と個別化のためのシステムズバイオロジー, 代表者:岩見真吾,H28-H29,1,000 千円
2015
  • (3) 国際学術研究助成 外国人研究者等招聘助成, 応用数学とウイルス学・疫学の融合研究による感染症コントロールのための理論構築, 代表者:岩見真吾, H27, 970 千円
  • (2) 五峯ライフサイエンス国際基金 研究助成金, 計算ウイルス学の展開 –デングウイルスの感染動態を解明する-, 代表者:岩見真吾, H27, 650 千円
2014
  • (1) 稲盛財団 稲盛財団研究助成, 数理生物学的手法を用いた最適な抗ウイルス投与戦略のデザイン, 代表者:岩見真吾, H26, 1,000 千円

国際的研究助成金

2020
  • (2) The Great Britain Sasakawa Foundation, Butterfield Awards, Applicant: Vanessa Sancho Shimizu/Co-Applicant: Shingo Iwami, R2-R4, £ 7,400
  • (1) THE ROYAL SOCIETY International Exchanges Scheme – Standard Programme, UK-Japan collaboration to develop a combined mathematical-experimental theory of superinfection, UK, Applicant: Robin Thompson/Co-Applicant: Shingo Iwami, R2, €6,000

民間企業等

2021
  • (2) 化研生薬株式会社, ドラッグリポジショニングのデジタルトランスフォーメーション, 代表者:岩見真吾, R3, 2,100 千円
  • (1) 富士フイルム株式会社, 感染症診断薬の数理モデリングに関する研究, 代表者:岩見真吾, R3-R4, 10,258 千円